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きんつば

北海道産小豆を使用 じっくり炊き上げ 鉄板で六方を焼きました

小豆の風味を生かして丁寧に炊き上げた粒餡に、薄く衣をつけて焼き上げました。均整のとれた四角い「なごみきんつば」を二つに割ると、艶やかで美しい小豆の粒が顔をのぞかせます。

なごみきんつば
2020年春には「なごみきんつば 桜」も発売

刀の鍔に由来  江戸時代から親しまれてきた和菓子

きんつばは、刀の鍔(つば)に見立てて名付けられた、江戸時代からある和菓子です。製法や形状はお店によって異なりますが、なごみきんつばは、餡を平たい方形に整えて、まわりに衣をつけて鉄板で焼いてあります。

きんつば製造ライン1 きんつば製造ライン2

昔から親しまれるきんつばも、近代的な自動化ラインにて焼成。
多くのお客様に、おいしいきんつばをお届けします

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  • なごみきんつば 桜
    手亡豆の粒あんに刻んだ桜葉を煉り込んだ桜香る餡に衣をつけて焼き上げました。
  • なごみきんつば
    小豆の風味を生かしてじっくり丁寧に炊き上げた粒餡に薄く衣をつけて焼き上げました。
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